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2020年12月22日

不動産のお話3(子育てするなら伊丹:5つの伊丹市の充実ポイント)

伊丹市には、子育て世帯が安心して暮らせる環境、そして子どもの健やかな成長をサポートする教育・医療体制が整っています。そこで! 伊丹市が注力している、代表的な取り組みを5つご紹介いたします。

【子育て支援が充実】
★★4年連続待機児童ゼロ達成!!!★★
伊丹市は、保育定員の拡大に注力中! 民間保育所の誘致などを積極的にして”待機児童ゼロ”も4年連続で達成。充実した子育てサポートは必見です。
※2020年4月1日現在「待機児童0(ゼロ)」を達成。保育所等への入所希望が増加しているため、積極的に民間保育所の誘致を行うなど、保育定員の拡大を進めています。2020年4月1日時点で、3,556名の保育定員(認可)を確保し、年度当初の待機児童ゼロ(国の定義による)を4年連続達成しました。

【共働きも安心】
★★19時までの児童クラブでも待機児童ゼロ!!★★
伊丹市は、すべての小学校で「児童クラブ」を実施! 保育時間の基本は17時までですが、19時まで延長することも可能です。平成29(2017)年度から対象を全学年まで、広げ働く保護者をサポート!待機児童はゼロです!!

【時代に合った学び】
★★児童生徒、1人1台タブレット端末を整備★★
子どもたちがわかりやすく学べるよう、令和2年度中に1人1台タブレット端末を整備予定! 伊丹市は子どもたちの学習意欲を高め、理解を深める取り組みに積極的に取り組んでいます。児童生徒がタブレット端末を利用して、「個別学習」「情報共有」「協働学習」に取り組むことで、学習内容の理解を深め、子どもたちの学習意欲を高めます。

【伊丹から世界へ】
★★生きた英語力が身につく教育★★
グローバル社会を生きる子どもたちにとって、外国語でのコミュニケーションスキルは必須。伊丹市の小学校は、言語学習の基礎である「聞く」「話す」「読む」「書く」を軸とした外国語教育に注力。グローバル社会に対応した人づくりを行うため、小学校からの英語教育に力を入れています。市内全小学校で、3年生と4年生の児童に年間35時間の「外国語活動」、5年生と6年生の児童に年間70時間の「外国語」の授業を実施しています。ネイティブスピーカーである外国人英語指導助手(ALT)を月2回以上派遣し、より生きた英語に慣れ親しませる機会を設けることで、コミュニケーションの要請や異文化理解をすすめています。

【食育サポート】
★★全中学校で給食を提供★★
市内全中学校で完全給食。栄養バランスの取れた温かくておいしい給食は大好評!市内全中学校で中学校給食を提供しています(平成29年6月より)給食センターを整備し、センター方式により栄養バランスのとれた温かく美味しい給食を全ての中学生に提供。(画像は中学校給食センターのイメージ図)成長期にある中学生の心身の健全な発達と望ましい食習慣の形成を目指します。学校では、給食を生きた教材として活用し、食育を推進します。また、農産物直売所(スマイル阪神)等と連携を図り、地元産の食材を使った給食週間を設ける等、伊丹ならではの食文化を継承し、地産地消を推進します。もちろん、アレルギーなどで食べられない食材にもきめ細かく対応していきます。

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伊丹市の魅力が少しでも伝われば嬉しいです。当社では伊丹市、宝塚市にて、子育て世代に人気のスキップフロアーの家、を好評発売中です。この機会に是非ご見学ご予約お待ちしております。
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